リッチな感じ

式場から手紙が届きましたプラン利用対象者の内覧会・試食会の案内でした。
でも、開催日が来月の平日…木曜日。
行けそうにありません奈良(住居)→埼玉(式場)の移動のこともありますが、4月から仕事が忙しい時期に入るので、すぐ仕事に夢中になる夫は有給が取れそうもありません埼玉まで行ったら夫の実家に顔を出さずに帰るわけにもいかないし、夫のご両親も一緒に見たいだろうし…。
家がもっと近かったらがんばったけど、いろいろ考えると、一人で行くのも気が進みません…「この日にしか実物をご覧になれない物もありますので…」って書いてあったから、この日にいろいろ決めて見積り出してもらいたかったなあ。
引き出物・婚礼写真の展示、会場装花、テーブルコーディネートの相談…お料理も試食したかった。
こういったわがままかな方への成約者向けのフェアって、きっと平日が多いのでしょうね…。
遠方で準備している時点で参加は無理だと分かっていたことなのですが、残念です。
欠席者は後日、写真での案内になるそうなので、質問たくさんしようと思っています3月20日土曜に成約者ご招待の食事会に参加してきました。
結婚式の話で二人で盛り上がり、お酒も飲み放題だしコース料理でとてもおいしいし、リッチな感じで大満足な食事会でした。
結婚式一周年にも招待があるみたいでその頃にはどんな話で盛り上がるのかなーと今から楽しみです。
さっそく、プランナーの方から手紙が届き、初打合せについてメールで連絡を取っていたのですが、苗字が間違って連絡がきたコーディネーター?からプランナー?に引き継ぐとは聞いていたけど、簡単な名前なのに、手紙では合っていたのに、メールでは間違っている。
なーーんだか楽しくやれそうに無いいやな気分です高い買い物だし、一生に一度だから些細なことも気になるんですかね。
自分がいやなやつだなーと思いつつも、でもやっぱり7ヶ月も前から打合せができるので初打合せ楽しみです

Filed under: 日記 — admin 12:13 PM  Comments (0)

御挨拶の日

結婚するだろうということはわかっていたし、付き合って7年目でどうしたら結婚に向けて動き出すのかなと考えての行動でした彼は快く一緒にイメージを掴むために行ってくれ、しっかり説明も聞き、ものすっごいおいしい試食をいただき2人して大満足で帰りました
結局は12件(数えてびっくりしました・・・)の会場をその後3カ月かけてまわり、一番最初に行った会場と本契約をしましたが、
本契約までがどたばたでした・・・
「どこでもいいし、日にちもいつでもいいし、好きなようにしなさい」と言っていたはずの彼のご両親から、だいぶ見てまわった8月末に話がありました「場所はできたら新横浜で、日柄は大安にして欲しい。」と。彼もびっくり私もびっくり2件は新横浜で見学していたものの2人の中では却下していました
結局考えていた八王子・橋本周辺ではないため、再度探し始めることにやっと数件まわって、ある会場に「まぁいいかな?」と式のシステムについても良かったので仮予約をしようとしたら、
なんと仮予約制はないから、その場で決めてほしいと言われてしまい、悩んだ末に予約しました
しかーし・・・新しい9月オープンの会場だったのですが、実物を見てがっかり「あちらにレインボーブリッジが見えます」って言うけど、その手前にどんっと目に入るのは、雑居ビルの数々
会場は予想よりも狭く、必要のないものが多い感じで、なんだか窮屈な会場でしたちょうど彼のご両親に御挨拶の日だったため、ご両親も一緒に挨拶もそこそこに早朝から会場見学へ行った私たち4人は、おもいっきりがっかり御挨拶の日は、会場についての相談の日に代わってしまいました。

Filed under: 日記 — admin 11:25 AM  Comments (0)

真剣とはいえないかも

逆援助交際のためのサイトは、通常の出会い系サイトと比べてもその性質が異なるものであるといえるのではないでしょうか。
そもそも、SNSサイトで行われていることは、援助交際に近いものですが、逆援助交際のサイトではその名の通り、女性が主導権である逆援助交際が行われるのですから、サイトの性質自体が異なっているのも自然のことのように思えます。
そして、逆援助交際の何よりの特徴として、女性がお金を払うということがあるわけですが、その金額はかなりの高額であるというのが通説です。
だからこそ、逆援助サイトには出会い系サイトに登録をしている一般的な女性よりも、かなりお金に余裕のある女性が揃っているといえるのではないでしょうか。
逆援助交際で得ることができるのは、真剣とはいえないかもしれない、割りきった男女の関係です。
お金に余裕がある女性ほど、割り切った関係を求めるという傾向があるようで、出会い系サイトのように、真剣に恋人を探すことができるかどうかは、逆援助交際のサイトでは難しいことかもしれませんね。
そういった特徴がサイトにあるからこそ、その目的を持った女性が多く逆援助サイトには集まるということになるのではないでしょうか。
女性はそこで割り切った関係を求めることができますし、男性はその関係によってお金を貰うことができるのですから、どちらにとってもありがたいサイトなのではないでしょうか。

Filed under: 日記 — admin 7:05 PM  Comments (0)

値段設定

援助交際をしていた経験は、確かにあります。
学生時代のことです。
相手は、年上の男性。
それも、三十台や四十台という年齢の人たちです。
ライブチャットガールズ.jpで援助交際をすること自体は、そこまで難しいことではありません。
そのためのサイトというのも大量にありますから、適当にインターネットをして、適当なサイトを見つけ、そこで適当な相手を見つければいいのです。
女子高生は非常に喜ばれますから、制服を着ている写真などを見せればすぐに飛びついてきますよ。
私の場合は、一回の援助交際は三万円という値段設定でした。
ですが、さらにお金を要求できそうな男性には、これをするからもう一万、あれをするからもう一万というように、どんどんお金の上乗せをしていきました。
そうすることで、月に何十万円というお金を軽く稼ぐことができるんです。
お金が欲しいなと思ったらすぐに援助交際をしていたので、お金自体に困ることはありませんでした。
かなりそれで溜め込み、好きなものを買ったりしていました。
家は貧乏なので両親が共働き、だから私はいつも家に一人でいるしかありません。
その時間をどう使おうかと考えた結果が、SNSサイトだったんです。
最初はなんともなかったのですが、あるときいきなり、援助交際をしたことを後悔するようになったんです。
そのとき、援助交際なんてしなければよかったと思いましたが、もう既に手遅れでした。
援助交際は、いつか必ず後悔するときが来ます。
そのときを迎えないように、援助交際はするべきではないのです。

Filed under: 日記 — admin 6:41 PM  Comments (0)

職場の人との恋愛

わたしは今初めての経験をしている。
完全無料出会い系サイトの人との恋愛だ。
こんな風になるとは思いもしなかった。
彼はとにかく優しい人で。
毎日仕事も頑張っていた。
この人には絶対彼女がいるって誰もがそう思ってた。
だからアタックする人もいなかった。
それから声かけてきてさらにびっくり。
「お茶しませんか?」「わたしとですか?」「はい、気が進みませんか?」「いやそんなことないです。」そう言って彼と近づいた。
出会いは職場だったけど職場を離れたら自分の話とか色んな話をした。
そして、彼は言ったの。
「付き合ってる人いなかったら付き合ってもらえませんか?」「え?わたしとですか?」「はい。」「彼女とかいないんですか?」「彼女いたら食事に誘ったりしませんよ。」
話しを聞いたら彼女はもう5年もいなかったらしい。
これはラッキーだった。
職場で一番いい男を自分がゲットするとは思わなかったから。
本当にうれしかった。
この先、そういう人もいないと思うからSNSサイトが好きな彼からのプロポーズを気長に待とうと思う。
できれば彼みたいな人と結婚したいってどっかで思ってたから。
それでも職場の人には彼と付き合っていることは言ってない。
だってなに言われるかわからないもん。
一応秘密の恋だ。

Filed under: 日記 — admin 4:36 PM  Comments (0)

深く考えすぎずに

長年の片思いが実り、それだけに「大切にしたい」と思っていた私。
そんな思いから
「どうしたら彼にもっと好きだと思われるか」
「どうしたら彼の心を掴み続けていられるか」
を考えていたんです。
最初は彼の好きだという服装にしてみたり、髪形を変えてみたりと「イメチェン」をする事をしていました。
それから逆援助出会い系サイト比較ナビXIを見たりして、実際に男性にウケの良い女性についても研究していました。
しかし、それだけではもっと好きになってもらえない・・・。
そう感じた私は「内面」も変えて行かなくちゃと思っていた私。
心の中でいつも「彼にどう思われたいか」と考えるようになりました。
それが彼にとって負担になっていったようです。
「そのままで良いんだよ」
と言って笑ってくれる彼。それを素直に受け止めればいいのに、どうしても深く考えすぎてしまうんです。
それほど好きだったという事なのですが・・・。
思いつめて出会い系に手を出してしまったこともあります。
その「深く考える」ことが、時期に私にとっても彼にとっても良い効果としては表れませんでした。
逆に「彼の負担になっている」「彼女を追い詰めている」という思いをお互いに抱いてしまったんです。
キチンとお互いが向き合うことも必要ではありますが、深く考えすぎてしまう事で折角の恋愛をダメにしてしまう可能性もあります。
「彼に好かれよう」とせずに「自分は彼が好き」という純粋な気持ちを何よりも大切にしなければならないのだと感じた出来事でした。

Filed under: 日記 — admin 1:17 PM  Comments (0)

引き際

出逢いがあれば別れがある。
これは世の常人の常です。
特に男女の間では、出会いと別れというものは、そのこと自体が大きな事です。
人によっては、人生を変えるようなことにもなるでしょう。
特に別れなくてはいけなくなったときは、そのことで大きく悩む事もあるでしょう。
セフレ募集サイトでの恋愛においては別れるタイミングというものは、出逢いよりも難しいかもしれません。
それは、出会い系サイトが始まりだったとしても同じです。
出会い系サイトでは出会うまでは大変な道のりです。
しかし、そんな出逢いよりも別れることになった場合は大変だといえます。
お互いに気持ちが離れて来た事に気付いても、づるづると付き合うということもあるでしょう。
そんなときの引き際というものは、大切なことです。
判断を誤ると後々まで影響するような事にもなれかねません。
それは、タイミングだけではなく、どっちからいい出だすかということにあるでしょうね。
男女の仲は簡単に割り切れるようなものではない複雑なものです。
一方に未練があったとしても、それだけではどうにもなりません。
だからといって、しがみついていたとしてもどうにかなるということは、あまりないでしょうね。
そこで無料出会い比較サイトでもあったようにタイミングを見極めるというのが重要になります。
引き際が肝心なのです。
肝心といいましたが、正解というものがあるかどうかは分かりません。
そもそも男と女のどちらが言い出すべきかということもにも正解はないでしょう。
だから余計に難しいのだと思います。
ただ、一般的に男性は未練を残すといいますから、女性から別れを切り出すというのがベストではないかと思いますね。
男性にはっきりと終わったことを分からせるには、それしかないようにも思います。
ただ、女性側に未練がある場合はなかなか難しいでしょうが、男としてはそう仕向けるようにするのが良いでしょう。
卑怯者のようにとられがちですが、お互いにとってはいい選択だと思いますよ。
一般的に考えて・・・。

Filed under: 日記 — admin 11:58 AM  Comments (0)